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どうもコパですよ、コパなのですよ。
暑いけど、どうにか生きてます。 今日は、散髪に行ったり、BIRZコミックのするめいか一巻を買いました。 するめいかはニコニコする動画に自作アニメ(黒歴史)を上げていた作者が本当に幻冬舎に雇われてマンガ連載することになったっていう、WEBスタートのマンガです。初期は絵も酷くて、ネタも滑りっぱなしだったんですが、独特の間とかシュールさが好きです。 現在はニコニコするとこでアニメの3期がやってます、自主制作で。 シュール系が好きな人にだけおススメします、きっと一般受けしないからw あとマンガ関連ですが、ジャガーさんが連載終わるそうです。 つぶやくアレで、うすた氏が言ってたんですが、「断じて打ち切りではない」とのことです。それなりにフィナーレ迎えるそうです。私としてはマサルの件がありますので終わり方には不安を抱えますが、ファンとしてもそろそろネタ切れ&マンネリしてんなぁと感じてますので、いい頃かもしれません。あのスタイルで10年続いたってことに脱帽です。 新作も予定してるそうなので、今後にも期待なのです。 話はいろいろ飛びます。 昼から友人とウロウロしてました、姫路~加古川周辺。 古本屋で、友人おススメの「進撃の巨人」とか「センゴク」を立ち読みしたりワーワー言ってました。ハルヒちゃんが安かったので悩んだのですが相変わらず持ち越し。同じく聖人おにいさんも。 友人は美容師なのでオサレです。だからというわけではないのでしょうが、手取りの7割ぐらいを服などにつぎ込んでるそうで、私も見習わなければと思いました。なんというか、まず働き口を見つけような自分。 ほんと、センスもないし、金もかけない、恐ろしい服装で電車とか乗ってるときもある私です。価値観かもしれませんが、基本的にモノは多いのにコーディネートが最悪です。 どうにかしたいものです。 気がついたらACEのR買ってた。 べ、別にランカ目当てとかじゃないんだからね!キラッ☆ にしてもストフリの性能鬼畜だ。 あと、なんでフルメタのポン太君も使えるらしい。ふもっふ! 酷い日記だ、全部暑さのせいにしとこう。 明日は花園で神を喰らおう。
黒髪のカエラもいいよね。もう人妻になっちゃったんだよね。
とりあえず暑い、このままだと干物になる。 ピアノと縄跳び、水泳とまだまだ練習不足ですが、二次試験に向けて頑張りたいと思います。 それにしても暑い。 夏場は冬が好きと言い、冬場は夏が好きという。 極端が嫌いなだけだね。 # by mei-of-zangiri | 2010-08-05 00:59
酷い放置でしたね。
一年ぶりぐらいの更新。 この一年で住居が変わったり、24になってたり、結局就職してなかったりです。 ワールドカップ2010、念願のスペイン優勝で終わりました。 ようやくです、よかったよかった。 昨日は参議院選挙でした。 横浜から帰ってきた私はぐったりでしたが、結果は民主の惨敗。 自民が勝ったというより、取捨選択の結果と言う感じ。 ねじれに再び逆戻り。 とにかく景気回復ですよ、権力争いとか政局でゴタゴタしてもらうためにあんたがたを選んだじゃないってことをよく考えていただきたい。協力できることはしましょうよ。 以上、雑な内容でしたが。
クレしんの作者が群馬山中で遺体として発見か?
なんというか、情報的にかなり可能性が高いようです。 残念です。 実写映画になったり、アニメも続いてたのに、これからどうなるんでしょうか。 私はアニメのしんのすけと同い年世代です。幼稚園の頃に始まり、初めて買ってもらった漫画の単行本もクレしんの一巻。 いつの間にか見なくなってしまっていたけど、ドラえもんやサザエさんと同じようなアニメになったと思ってた。 事実の確認を待ちますが、とりあえず冥福をお祈りします。 レポートの山を前に2合目ぐらいで今日は頓挫しました。 なので借りていた映画を消化することに。 「パコと魔法の絵本」 別の映画の予告で気になってた作品でして。 とにかくキャストが無駄に豪華。 役所広司、妻夫木聡、國村隼、、劇団ひとり、阿部サダヲ、加瀬亮、小池栄子、土屋アンナ、上川隆也、彦まろ… 何より、子役のアヤカ・ウィルソンっていう子がすごい。そりゃあ泣くよね、ずるいよっていう演技でした。 大人が全力でお遊戯したらこうなったっていう感じです。特殊効果とか俳優陣の演技力は素晴らしかったです。あくまでも俳優陣。 阿部サダヲは3枚目の変態やらせたら右に出るものはいませんね。 エンディングはカエラが歌ってました(途中出演してる) 内容は、まぁ見てください。 とりあえず、泣かそうとする要素がいっぱいです。ただ、ファンタジーがメインなので笑わせてもくれます。メリハリがいいんです。 子役の可愛さと、俳優のいい意味で力の抜けた演技、バカらしいのに泣けてくるストーリー。割とよかったと思います。 みんな不器用に生きてて、それを認めて、受け止めることが出来るようになったら、人生は随分違ったものに見えるんだね。ということです。 クレしんという反面教師が無くなってしまう世界はそんなに変わらないのかもしれない。 でも、昔の世界名作劇場やNHKの教育アニメばかりが流れる社会は本当に豊な子どもを育むんだろうか。結局、そんなところに原因を求めようとする親や社会にこそ問題はあるんじゃないかって思います。 アニメは影響力あるけど、クレしん見ただけで子どもの人生を大きく左右するほどの変化はないでしょう。アニメに子守をさせてきた世代は向き合って欲しいなと思います。 作者を助けてやってくれ、ぶりぶりざえもん…
酷いもんです、三ヶ月放置。
その間に目立って何かあったか、というとそうでもなくてさ(´・ω・`) 小学校免許のためにピアノを始めたこととか、体育の実習で出会った子が少し気になるとか、その程度です。 またちょいちょい更新していきたいなと思います。
最近、近場のたこ焼き屋を巡っているコパです。
放置プレイがクセになりかけのブログですが、マイペースです。 たこ焼きなんですけど、関西ではたこ焼き器が一家に一台というのは定説みたいになってますよね。 あえて買いに行くっていう感覚がある以上、相当美味しくないと激戦区では生き残れない。 客の入りってのも気になるけど、ソースや種類も豊富なようで、店それぞれの個性が問われているようです。 今後はたこ焼きに限らず、関西のうまいもんグルメをお金と時間に相談しながらゴソゴソしていきたいなぁ、なんて思っています。 美味しいお店知ってる方、ご一報くださいまし。
随分と放置してました。
気まぐれにもほどがあるブログ。 開くたびにブログに新機能があったりして、毎回戸惑います。 もうすぐ光に変えます。 手違いでこのブログが消えないように気をつけねば、よくあるんだそういう意味のわからんミス。 光になったら快適なブログ生活になるんだろうか。 とりあえず、無理せずのんびり、最初の目標のまま、これからも不定期更新頑張ります。 あ~、天使と悪魔見に行きたい。 # by mei-of-zangiri | 2009-05-22 20:01
花巻東のエース、Tモリさん(前々々チレキ部長様)に似てるなぁと思った春の午後。
えっと、先に言っておきますが、ここから電波ゾーンです。 基本的にアノ日発想なので、責任は一切持ちません、勘弁して。 苦情、批判など、一切受け付けません、勘弁して。 だから、勘弁して。 コパ企画アニメ化シリーズを一挙公開? 春の新作アニメ三本立てで紹介! まずは、伝統のヒーローシリーズに革命! 「レインボー戦隊バトルレンジャイ!」 監督/世界のコパ 配給/未定 公開/できるわけない あらすじ 将軍様の国からテポ丼とノ丼がいっぱい飛んできて日本大ピンチ!!! 国の重役たちが「ファー!!」って言ってる危機的状況のそんなとき! 一陣の風とともにその集団は颯爽と表れ、空に向かって祈りを捧げるのだった。 「お願い、マッガーレ!」 主要キャラ レッドバトルレンジャイ:普段は家から出ない、たまにコンビニに行く程度だが対面恐怖症 ブルーバトルレンジャイ:顔とか手の青筋がすごい、ひくぐらいすごい、ひょろい イエローバトルレンジャイ:いつも同じシャツ、いつからか黄色くなった グリーンバトルレンジャイ:言葉が通じない、ビザが切れそう ピンクバトルレンジャイ:二言目にはシモネタ、関取のモノマネが上手い ブラックバトルレンジャイ:黒い、腹黒いし、地黒だし、ギャル男だし、すぐ髪をいじる ホワイトバトルレンジャイ:毛深い、爪の間とかにも毛が生えてる、背毛がすごい 以下、残りメンバーの一部を紹介 サーモンピンクバトルレンジャイ、シルバーメタルマイカバトルレンジャイ、デンジャラスカーマインバトルレンジャイetc… 合計2万人弱で構成される彼らの一糸乱れぬマスゲームは毎回の見所。 必殺技「Rainbow Councilor!!!」(虹色の国会議員)で議員立法してしまうんだ!! 1話目で日ィ本が将軍様と政治的和解(一兆円の融資約束による同盟国化)を果たし世界に平和が訪れる、これでいいのかバトルレンジャイ!? 次回(最終話)、「維持費が地方都市予算並みだから解散」 注(戦闘シーンや派手なアクションは一切ございません、ジオラマはレゴで頑張る予定です) 子どもに人気?の近未来ロボアニメの金字塔に良く似た話題作 「コパえモン」 舞台は200X年、あの人気者がついにアニメ化! 登場キャラクター コパえモン:自称、未来の方から来ました、猫好きの男。求職中で主人公の家(研究所)でお世話になりたいと願う無職。水に濡れてなくても力(やる気)が出ない。 ロボ太君:この物語の主人公。超科学によって生み出された凡庸方独立思考機械。力が制御できず問題ばかり起こす落ちこぼれ。家というか研究所だし、施設内は禁則事項なのでモザイクだらけ。 シャイアン:いつも電柱の影から見ている。公園のシーンでは土管の中にいることが多い。歌唱力はアメリカの新型化学兵器を思わせる。 フェミ夫:服装や喋り方がフェミニン。いつもアンニュイな表情でイライラさせる。 シズカちゃん(亀井):上の話とは別に、当選回数10回を誇る政治家。自民党を離党後は国民新党に参加し代表となる。死刑廃止を訴える傍ら、歌手としてもデビューするなど多方面に活躍。 駅好き君:無人駅を撮ったり、ローカル鉄道の古い駅舎に目が無い。基本的に本編に出ません。 あらすじ いつものように肩を落としてHW(ハローワーク)から帰ってきたコパえモン。不況の荒波は容赦なく無職者に襲いかかるのだった。せめて住所さえあれば。そんなとき「コパエモン、タスケテ、タスケテ」とダメロボのロボ太君。空が飛びたいという彼の要求に困惑するばかりのコパえモン。果たしてNA○Aとの技術提携は実現するのか、派遣以外での就職は決まるのか… 次回「ダバディって翻訳こんにゃく食ってんだろ?」は放送できそうにないです。 最後は「スパゲッティANGEL☆なぽりタン」 イタリアンのシェフを目指して上京した板飯ナホはヒョンなことから世界征服を企む悪の組織「WA-SHOCK」と闘う正義のヒロイン「なぽりタン」に任命されてしまう(伝説のイタリアンマスター、ゲッティ三世によって)のだった。「恐ろしい勢いで世界に広まる和食、ヤツラは和食のカロリーの低さや健康面を配慮した薄味を活かして確実に侵攻している。豆腐や寿司は最早共通語になりつつある、イタリアンの良さをアピールしてどうにか止めてくれ!」というムチャ振りに「良いことずくめじゃないですか」と切り捨てるなぽりタン!このままでは番組の存続が危ない!この危機的状況を放送作家陣がいかに切り開いていくかに乞うご期待。 そもそもナポリタンって和製イタリアンじゃねーか! 次回「中華ANGEL☆タンタンめん」も多分ボツです。 やっちゃったね。 ほらさぁ、今日、アノ日じゃない? でもね、例年調子こいて失敗するんだよね。 っつーか、コレ、嘘じゃなくて妄想じゃないか。 皆さんご存知の通り、別に壊れたわけでも湧いたわけでもないですよ。 いつも通りっちゃあ、いつも通りです。 あ、一応断っておかないとね、上記の内容は某猫型ロボット漫画とは一切関係ありません。むしろ訴えられたら笑うぐらいの低レベル。
なんかあのマンション、ロボっぽいなぁ、とか言いながら車窓の風景を楽しんで帰ってきました。
どうも、みんなのコパです。 先日、卒業式及び諸々のことを記した日記が消え「Why?I have no idea!」と1人傷心しておりましたが、どうにか書きなおすことになることになりました。 それでは「コパ、思い出をありがとう!ドキッ男だらけの振り返りサムシング祭」をディレクターズカット版でお送りします。 式当日 3/24 部のメンバーと大阪駅で落ち合い、福島の会場へ。 今まで送る側として何度か通った道を今度はスーツで。 会場付近は既にウチの学生だらけでした。 席が決まっていなかったのがそもそものゴタゴタ原因。 あっちこっちでざわざわ。私は勘違いでゼミで座ると思っていたのでみんなを探すもどうやら一番乗り。 とにかく部のメンバーと座ってると、ゼミ長が… 結果的に私の周りは部のメンバー、ゼミの男子大半、学術の他団体の皆さんということに。 こういう板ばさみのポジションは4年間通して私の18番だったようです。 式は順調に進み、お偉方のコメントをもらい、立ったり座ったりのスクワット運動を繰り返しました。 終始、司会が噛みたおしたのを覗けばイイ式だったんじゃないかな。うん、初めて校歌の歌詞を知ったしね。 この頃、日本は韓国に1:0で勝ってました。 移動して学位を授与されに行きました。 そこで先生方から卒業証書を頂くんですけど、これがランダム。 形式上「お世話になりました」と述べましたら「そんなにお世話してませんよw」だそうで、さすが心理の教授陣だなぁと思いました。 人が集まってきたので、心理のメンバーで話したり写真撮ったり。 気がつくとカメラを沢山渡されカメラマンです。コパフラーッシュ! ふと横を見ると元カノさんもカメラマン。やっぱり似たとこあったんでしょうね。 「卒業アルバム用に」と言われ専門の方に撮られました。使われるんでしょうか。 荷物をホテル側に預け、更に移動して謝恩会。 「乾杯!!!」の合図と共にバイキングに群がる人たち。父兄(主にオバサマ)のパワーに圧倒されほとんど取れないまま外に押し出されました。 ビールをゼミの女の子がついでくれていたのですが、私の手前でビールが切れ、肩を叩かれたので振り向くと元カノさんが… ついでくれました… 最後までご迷惑をおかけしました、すいません。 その後、場違い感満点の生演奏と誰も聞いていない司会進行の中、あちこちで雑談して回りました。 そしてWBC日韓戦が9回になるころ、至る所に小集団が形成され、一喜一憂してました。 韓国に追いつかれたときは悲鳴とため息が会場を包みました。 私は先生に腕を組まれ、強制的な写真撮影を終えました。 延長の末、イチロー氏が決勝タイムリーをごっつぁんですした瞬間、会場は騒然となりました。 私も近くの友達とハイタッチしたり握手したり、変なテンションに。 この時点で、既にお開きな雰囲気で、ホテル側も帰れ!オーラ出してたので、優勝決定と同時ぐらいに解散して出て行きました。 ゼミのメンバーによろしく的なお別れをして、部のメンバーと合流。 写真撮ったり、なんだかヨソヨソしい空気のまま外へ。 待たせていた後輩のところへ行き、花束?をもらいました。 本当に嬉しかったです。去年の今頃は、部の存続をかけた作戦会議を開くほど、切羽詰まってました。 それが6人も入部してくれて、卒業式に見送りにきてくれた。 これでどうにか我が代も、ユズリハとしての役割を果たせたという安堵感でホッとしました。 会場から移動して、駅で一旦解散しました。 そのまま部の大部分のメンバーで茨木へ移動。 結局夜の飲み会までの時間をゲーセンで過ごすことに。それがチレキクオリティー。 飲み会は言わずもがな、ごちマル! ごちマルに始まり、ごちマルで終わりました。 現部長とジェニスの素晴らしい挨拶で乾杯。 かれこれ20回目ぐらいのここでの飲み会には休学してたJさんも来て、懐かしい話に花が咲きました。 Nスケが店と電車でテロしたことや、N氏が巨峰サワーしか頼めなかった頃、私が宇宙人状態でボウリングまで運ばれたことなど、全てがイイ?思い出です。 ジェニスから「N氏がサプライズプレゼントあるとか言ってたけど、なんやったんやろ…」と言われ、その直後、なぜか現部長にN氏からメール。 「みんなも卒業して社会に出ることになるけど、頑張ってくれ」的な素晴らしくどうでもいいメール。 しかも我々にではなく、現部長を経由という意味のわからなさ。 大体、式にも来ないし、飲み会にも来ない、結局N氏は最後まで変わらず、ファンタジスタでした。 食べまくって、飲み会も終了。 移動してカラオケへ。 後輩もほとんど来てくれましたが、N氏と同じ滋賀勢の一回生(通称ワンセイ)が音もなく消えてました。 なんだか、デジャブを見てるようで、一抹の不安を抱えたまま、カラオケはスタート。 直太郎のさくらとか、卒業写真とか、つい歌ってしまいました。 でも気がつくと我が部お約束のカオス。 当然のように流れるアニソン、この4年で私も随分染められました。 アクエリオン、ファフナーなど口ずさみながら、感傷に浸ってました。 明け方、5時にカラオケを追い出され、惜しみながら解散。 3/25 1人ずつ、別れていき、とうとう卒業生は私だけに。 というのもこの日、大学に書類を受け取りにいくことになってまして。 事務取りに行く後輩2人と朝マック。 市バスで大学に向かい、部室で仮眠。 4年間、本当にお世話になりまくった部室に別れを告げ、教務課で書類貰って帰りました。 ここで感想を 受験に何度も落ちて、全く志望してなかった大学に決めてから4年。 私はあの大学で良かったと思っている。 最高の友人たち、先輩たち、後輩たちに出会えたことに感謝している。 書き尽くすことの出来ない多すぎる思い出。 部に入部したことで、大学に行くのが楽しくて仕方なかった。 7回も行った合宿は、教えてもらい、自分達だけで走り回り、Gパンのまま海に入ったり、自転車で雪の中走ったり、後輩にようやくつなげることができた。 必死で書いた筆耕、神が降りたり、何かと会話しだしたり、みんな病みました。 酸いも甘いも味わった文化祭では、パフィーにホットケーキ食べてもらえたり、ゴミラーメンがクソ売れ残ったり、構想半年・夜通し作り上げたクイズが翌日にはフリマになったり、彼女と歩いたこともあったなぁ… 飲み会やカラオケは毎回がフェスタだった、歌う自信をくれたのも、飲めるようになったのも、幹事の流れも覚えさせてもらえた。 ロンドンに行ったことも、パリに行ったことも、学生だからこそのこと。彼の地で味わった、口腹、眼福は私の血肉になっている。 傍から見れば、くだらないって思うかもしれないことばかりしてた部活。 でもね、精一杯ふざけ合って、笑い合って、くだらないことに全力を尽したんだ。 毎日の当たり前のかけあいが、じゃれあいが、楽しすぎて、本当に楽しすぎた。 本気で語り合い、何度もぶつかったけど、だからこそ心許せるヤツらなんだって思う。 みんな本当にバラバラになったけど、アレは一つだって信じてる。 また集まったとき、瞬間で戻れるみんなだと思うから、そのときを楽しみにしている。 はい、というわけでね、この辺まで書いてたんです。 これでも半分以上はしょってます。 アレ?私への感謝の言葉がないよ!って方はご一報を。書いてませんが、もちろん皆様のおかげです。 3/26以降のこととか 実家に帰りました。 神戸のマリンピアに行って、安く服を買いました。 久々に美味しい中華を食べて、家族ってやっぱりいいなぁって思いました。 保険の手続きとかもしました。 ユカリとデート? 焼肉屋で昼食、まさかのワンコイン定食を発見。 「これで500円とかすごいなぁ」「結構満足やわ」などとほんわかTVの昼ゴハンでっせのコーナーみたいなコメントをしました。 随分お世話になった靴屋が完全閉店セールということでスニーカーを購入。靴紐を2本使ってカラフルなんす。 目の前のイオン、ヴィレヴァンは珍しいのか、人が多いです。 ユカリのとこで、にこ動見たりして過ごしました。 実家にいる間に映画をいくつか借りたりwowowったりしました。 クローズZEROは、ユカリとエキストラとして参加した作品でしたが、今回の地上波で初めて見ることに。 なんと、参加したシーン、全カットという素晴らしさ。DVD借りろってことですか… あぁ、あそこ休憩場所だったなとか、小栗君デカかったなとか思い出しました。 SAW5は相変わらずのグロさで、最初と後半にたたみかけてきました。 なんだか、今までのシリーズに区切りをつけ、新しい方向へ行こうとしてるようでした。 DMCは、実写の中では結構良作だと思いました。松山ケンイチあっての内容ですが、抜群の演技でした。 強いて言うなら、ヒロインは加藤ローサではないほうがよかったように感じました。 アイ アム レジェンド は、結局のところゾンビモノでした。ただ、珍しくウィル・スミスがシリアスな役をしてたけど、いつもの方がいいです。 アメリカンだなぁという感想です。 アイアンマンは、マーブルですが、今までのヒーローモノにはない新感覚でした。 個人的には結構気に入ったので続編が出るならがっかりさせないで欲しいと思う作品です。 ムチャだらけですが、渋いヒーローって感じで、期待せずに見れば損はしません。 つぐない は全部は見れなかったんですけど、子役がすごい演技で、暗いテーマだけど引き込まれる作品だと思います。 今度しっかり最後まで見たいと思います。 デッド・サイレンス は腹話術ホラー。 地方の昔話が現在も的な流れで、結構グロい。 マジで怖い、顔が。 夢に出るそうです、出会っても叫んじゃダメよ、がキーワードだそうです。 今日はJRで尼崎に帰ってきたわけです。 明日から職探しです。 あなたがいて、私がいる。 みんながいて、私がいる。 私の尊敬する、佐藤一斎の言葉 「少にして学べば壮にして為すなり、壮にして学べば老いて衰えず、老いて学べば死して朽ちず」 人生、一生勉強なんです。 全ての出会い、全ての出来事が私を構成していく。 唐木順三もまた言う 「過ぎ去ったものは既に無いものである。未だ来ないものは未だ無いものである。で、あるものはただ現在だけだということになる」 新しい一歩をあなたが歩むなら、私も歩まなければならない。 今を必死に生きなければ、この先も必死に生きることは難しい。 生きることは、死ぬことより辛いのかもしれない。 だけど死は無であるならば、楽しいことも味わえない。 生きて、生きて、見届けてやるんだ。 自分の生きた道を最後まで。 今を大切に、日々を大切に、進んでいこう。 帰る場所は心にあるから。
体力の限界千代の富士ことコパです。
移動距離が素晴らしい限りの今週もようやく週末ですよ。 先日も記した通り、三重への卒業旅行と和歌山への部の合宿に行ってました。 本日は和歌山編です。 3/6日 前日の疲れが取れきれないまま、昼食を食べ準備。 集合場所のJR大阪へ。 いつも通り、無駄に早く着いた私を先頭に、4人集まりました。 ジェニスを待つばかりとなりまして、まさかの阪急からダッシュで来た彼は発車3分前の到着でした。 部員たちは、一昨年の「高野山ジェニスバス乗り遅れ事件」を懐かしく思い出す出来事でしたが、本人はフルマラソンを走ったような息遣いで、和歌山までの道のりも真っ青な顔でグッタリしてました。 今回、後輩たちが選んだ合宿地は広川町。 3年前、我々が調査した由良町から2駅、地図上では隣接してます。 なので、なんだか懐かしい気持ちになって、湯浅駅(旅館最寄駅)までの送迎バス車内も回想しまくりでした。 旅館に着くと後輩たち(一部)が出迎えてくれて、そそくさと荷物を置いて夕食を食べました。 今回の旅館は朝食のみで、昼食はなく、夕食は旅館内の食堂で券を買う方式だったので、例年以上に食費がかかったようです。 驚いたのは部屋です(写真) ぶち抜きで4部屋つながってるので、有り得ないぐらい広かった。 端から端まで声が届かないとかびっくりでした。 夕食後も素早くお風呂へ。 露天風呂もあって、一昨年の三重の木曾岬町の旅館並みの大きな浴場でした。 露天風呂の石階段で滑って足の小指を強打するあたり相変わらずどんくさい私です。 一通り落ち着いてから「お疲れ打ち上げ」を開始。 ビールは私だけで、残りのみんなはジュース。 数日前のゼミ旅行の飲み会との差は男だけということ以上に色々感じましたが、まぁこれがチレキクオリティーなんだよね。 早々とお菓子をあけまくったものの、後輩たちは合宿の疲れで次々に脱落し、あっという間に静かな空間になりました。 とりあえず、私は先輩面して「合宿どうだった?」とか「次に後輩が入ったときのことも考えてね」などとそれっぽいことを言いました。うん、部を愛するが故のお節介ですよ、この立場になってこそ気になることも多いんだね。 爆笑しながら探偵ナイトスクープ見たり、雑談して、結局夜通し遊び倒しました。私を含む最終脱落組は6時就寝です… 3/7 朝日見ながら寝て、起きたのは8時。 朝食を食べて、荷物まとめて帰路へ。 ノンストップで茨木。 大学に地図を置きに行くということで大学へ。 ホントに大学が好きだなうちの部員は、と。 少しずつ、一つずつ、大学でのイベントが終わっていく。 気の知れた仲間と、当たり前に交わす会話、いつも通りの相槌も、部室での笑い声も、全部に終わりが見えてきた。 後悔したくない、思い残したくない、そう思ってムチャな日程もこなしてきました。 来週も追いコンがあります。 とうとう追い出されます。 その次は卒業式。 随分、今の大学に進学したことを自問自答した時期があった。 でも、ここでよかったって今思えてることが答えだと思う。 長い人生で、好き勝手できて、馬鹿なこと言い合って、許されてしまう今を、あのメンバーと過ごせたことは貴重な財産です。 高価なモノはお金で買えても、こういうものは買えないってことです。 今はただ、この時間にもう少しだけ酔っていたいと思うのであります。 ![]()
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